"A Day Made of Glass" Brought to Life at CES 2016

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「ガラスが支える1日」が現実に-CES 2016

「ガラスが支える1日」が現実に-CES 2016

先日開催されたコンシューマー・エレクトロニクス・ショー(CES)2016において、ブースを訪れた数千人の人々に 「ガラスが支える1日」 のビジョンをリアルに体験して頂きました。CESは、トレンドを牽引する一流企業や注目の新興企業が一堂に会して、未来を形成する最新の製品を披露する一大イベントであり、コーニングにとっても、新たな臨場感あふれるブースを展示するまたとない機会になりました。

ここ数年のCESでは Corning® Gorilla® Glass の耐久性を示すことに注力してきましたが、今年は通常のガラス表面に特別な機能を付加したコーニングのスペシャリティガラスの性能について詳しく説明しました。

シニアヴァイスプレジデント 兼 チーフストラテジーオフィサーの ジェフリー・エヴァンソン は、次のようにコメントしています。「私たちは、光学・ガラス科学能力を用いて、バーチャルとリアルの境界を超えていこうとしてきました。」

「CES 2016では、コーニングがこの5年間で積み重ねてきた技術革新や進化により、『ガラスが支える1日』で描いたビジョンがいかに現実になりつつあるか紹介しています。」

コーニングは、ブースを訪れるお客様に、壁面自体が情報ディスプレイとなる「インフォテインメントウォール」、ショーウィンドウをディスプレイ化した「リテールウィンドウ」、情報端末機能を備えた自動車(「コネクティッドカー」)およびキッチン家電(「キッチンハブ」)、テーブル面自体がタッチディスプレイとなる「コラボレーションサーフェス」、という5つの インタラクティブなガラス表面コンセプトを紹介しました。

「CES 2016では、コーニングがこの5年間で積み重ねてきた技術革新や進化により、『ガラスが支える1日』で描いたビジョンがいかに現実になりつつあるか紹介しています。」 - シニアヴァイスプレジデント 兼 チーフストラテジーオフィサー、ジェフリー・エヴァンソン

また、エヴァンソンは、「またもちろん、これらはどれも膨大な量のデータ送信が必要になりますが、コーニングでは、光技術や無線通信技術 を駆使してそうしたデータ送信を可能にしています」と述べています。

コーニングがCESブースで紹介した技術をいかに実現しているかについて、詳しくお知りになりたい方はこちらから お問い合わせください。

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